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あなたのお口のお悩み相談室

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こんなお悩み、ありませんか?

今、あなたが抱えているお口のお悩みはどんなことですか?歯や歯ぐきの違和感や痛み、そのほかのお悩みは仁科歯科医院にご相談ください。

Q毎日歯を3分かけて磨いているのですが、適切なブラッシング時間はありますか?あれば何分か教えてください。
(京都市伏見区M様)
A適切な時間というものはありません。
時間ではなく適切にブラッシングが出来ているかに関わってきます。
また歯周病のケアに適した方法ー歯周ポケットからプラークを除去する方法がございます。
また虫歯リスクが高い方に対しては何処の歯に虫歯になりやすいのかに応じてその方にあった方法がございます。
このため一度歯科でご自身に合ったブラッシング方法、または歯ブラシ、歯磨き粉を選んでもらう方が効率的だと考えます。
Qキシリトール入りのガムを毎日噛んでいると虫歯になりにくいというのは本当ですか?
(京都市伏見区I様)
Aそうです。 しかしキシリトール100%のものが有効です。
またキシリトールを噛んでいただけではバイオフィルムという膜は除去できません。
虫歯になるリスクを下げるためには歯科医院でしか取れないバイオフィルムを定期的に除去してもらうことが大切です。
Qコーヒーを飲むと歯の白さが失われる聞きましたが本当ですか?
(京都市伏見区K様)
Aコーヒーは歯に対して着色しやすいです。
これの他に紅茶、タバコ、ワインなども歯には着色しやすいです。
Q歯ブラシの交換は定期的に行っていますが、歯ブラシがどのような状態になったら交換のサインですか?
(宇治市T様)
A歯ブラシの交換時期はおおよそ1ヶ月が適切ですー歯ブラシの毛先が開いてしますと清掃力が低下します。
ただしこの一ヶ月以内に歯ブラシの毛先が開いてしまった場合ブラッシング圧が強い、二ヶ月持った場合ーこれは正しくブラッシングできていない場合が多いです。
Qお昼に歯を磨く事ができません、歯をきれいに保ちたいのですが良い方法はないでしょうか?
(京都市伏見区H様)
A虫歯の原因菌、歯周病の原因菌は6時間単位で増殖します。
携帯用の歯ブラシもございますので出来るだけ行われることをお勧めします。
Q親知らずが生えてきましたが痛みや違和感はまったくありません。
抜くべきでしょうか?
(京都市伏見区M様)
A親知らずであるから抜かなくてはいけないというわけではございません。
虫歯になったり、歯茎が腫れやすいのは清掃不良になるためです。
その歯に応じた磨きやすい方法を習得されることをお勧めします。
Q毎日糸ようじで歯の間の歯垢をとるようにしていますが、すきっぱにならないか心配です。毎日はやりすぎでしょうか?
このままだとすきっぱになってしまうのでしょうか?
(京都市伏見区T様)
A糸ようじで歯を磨くものではなく通すというイメージです。あくまでも歯ブラシを主体にブラッシングを行い、糸ようじは補助としてお使いください。
Q現在ホワイトニングをしているのですが歯にしみます。
(京都市南区W様)
A快適にホワイトニングでキレイな白い歯を手に入れる方法はないでしょうか?
当医院でのホワイトニングでしみることは現在ございません。
オフィスホワイトニングは基本ホームホワイトニングよりも強い薬剤を使用しています。
このためホームホワイトニング、もしくは歯のマニキュアを行われてはいかがでしょうか?
Q歯医者に行くといつも歯を削られます。
(京都市伏見区N様)
Aこのまま歯医者に通い続けるとずっと歯を削られ続けるのでしょうか?
このまま年をとっていくと歯がなくなってしまいそうで不安です。
歯を守るためには痛くないときに定期管理としてもいかれることをお勧めします。
予防として歯科を利用して頂いたら如何でしょう?
当医院の理念はご自身の歯で長くお食事をしていただくことが1倍位良いと考えております。
治療では元のご自身の歯には戻りません。
Q歯がしみて、ときどき痛いことがあります。
(京都市伏見区D様)
A虫歯の可能性が高いので、早めに歯科を受診しましょう。虫歯は放置するとどんどん痛みが強くなるだけでなく、治療の際の患者さまへの身体的・経済的負担も大きくなってしまいます。
Q歯をみがくときに、歯ぐきから血が出ます。
(八幡市M様)
Aブラッシングや少しの刺激で歯ぐきから出血するのは、歯周病の代表的なサイン。このような自覚症状がある場合はかなり進行している可能性が高いため、早めに受診しましょう。
Q以前、銀歯で治療したところが目立つのがいやなんです。
(京都市伏見区S様)
A銀の詰め物や被せ物で虫歯を治療した部分は、見た目が気になってしまう方が多いものです。審美歯科なら、天然歯の白さに近い色の素材と交換することができます。
Qまた虫歯や歯周病になってしまうのでは?と不安になります。
(京都市伏見区O様)
A治療した直後は健康な状態になっていても、患者さま一人の力で維持していくのは大変なことです。お口に違和感や痛みがなくても、定期的に予防歯科を受診してチェックと処置を受けましょう。当院の予防歯科では、患者さまのお口の健康管理をお手伝いしています。
Q子供を虫歯にから守るよい方法はありますか?
(宇治市A様)
A軟らかくて繊細なお子さまの歯は虫歯になりやすいため、ご家族の方も心配されていることでしょう。大きくなってからもずっと健康な歯を保っていくために、小さなころから家族みんなで虫歯予防に取り組みましょう。当院ではお子さまの成長とお口の状態に合わせた予防を行い、元気な歯を応援しています。
Q丁寧にブラッシングをしているのに、歯が白くなりません。
(京都市伏見区U様)
A茶渋などの歯の汚れによる着色なら、予防歯科でのPMTCで徹底的にクリーニングをすれば白くなります。抗生物質やそのほかの原因による歯の着色は、ホワイトニングやセラミックによる審美歯科治療で白くすることができます。
Q歯を削るドリルが苦手で、治療が怖いです。
(京都市南区E様)
A「キーン」というドリルの独特な高い音と、歯に響く振動が苦手という患者さまはたくさんいらっしゃいます。当院ではそんな方のために、虫歯治療や歯周外科治療などでは、安全なウォーターレーザーを使用しています。痛みや腫れを抑えることで患者さまへの負担も軽減されますので、安心してご来院ください。
Q口臭が気になって、積極的に会話ができないのですが……
(京都市伏見区T様)
Aお口のにおいは、多くの方がお悩みになっている問題です。歯科医院で口臭の原因を調べ、においを元から治すことができますので、お気軽にご相談ください。

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